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シールドルーム選定方法と活用技術

コンテンツ

シールドルーム選定方法

目的による選定
・外来電波除去(EMI評価等)
・漏洩電波対策(EMS試験、テンペスト対策等、電波法遵守)

シールド性能による選定

・40dBシールドルーム  →SR403M →SR403DT →SR4010T 
・60dBシールドルーム  →SR602M 
・70dBシールドルーム  →SR7010T 
・100dB以上シールドルーム  →SR1001PX 
*使用周波数帯に各種シールドルームが適合するかご確認ください
*シールド性能の要求が不明な場合には打ち合わせ後、ご提案させていただきます

特徴による選定
・パネル式・・・金属パネル組立方式  :利点(堅牢、移設可能) 
   欠点(場所占有、照明、空調設備が必要) 
・メッシュ式・・・金属メッシュパネル組立方式  :利点(空調不要、照明不要、増設可能) 
   欠点(衝撃に弱い) 
・テント方式・・・シールドテント組立方式  :利点(安価、短時間で組立・分解、不要な時には収納可能) 
   欠点(多少熱が籠る、衝撃に弱い) 



納期

・パネル式 2カ月〜
・メッシュ式・テント式 約1.5か月 (テント式はデモ品貸出可能)

アフターケア

1年間の保証。その後のメンテナンスフォローも充実

品質管理

ISO9001に基づく品質システム

 

製品カタログ

電磁波シールド・アンティエミーシリーズ  



シールドルーム活用技術

資料